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    ストリーミング
    Spiral第二幕
    パッケージ価格
    ¥5,000

    エロスとサスペンスの狂詩曲 愛に飢え、合いを欲し、闇に堕ちてゆく 繰り返される渦に六人の少年は朽ち落ちる 愛・憎しみ・憎しみ・欲望 誰もが抱く想いを題材とした物語 第一章「禁断の関係」 両親の離婚により離れ離れになったともやとともひさが久しぶりの再会を果たす。 二人には言葉なんて要らない。気持ちと気持ちで通じている兄弟だから…。ホテルの扉を開けた瞬間求めあう二人。 「ともや」「お兄ちゃん」と、お互いビンビンのペニスを重ね合い愛を確かめる。 ベッドの上では兄・弟の関係なんてどうだっていい。 弟ともやは兄を激しく掘りたてる。掘られながらも終始ビンビンのともひさは自らチンポをシゴく。 さらに激しくなるともやの腰使い…。「たとえ遠くに居ても二人の気持ちはずっと一緒だよ」 第二章「届かぬ思い」 売春をしているともやは、いつもの場所で客を待っていた。「二万でどう?」と言って来た親父とホテルに向かう。 いつもと変わらぬ風景。客の要望なら何だってやった。薬でも…。 目を覚ましたともやの目の前には別れた筈のじんが座っていた。元彼のともやを赤いロープで縛り金で雇った親父と犯し始める。 「お前の事がまだ好きだから仕方ないんだ…」そこにいたのは、もうあの頃の彼では無かった…。 「自分の思い通りにならないならばならせるまで」無我夢中にともやを犯すじん。こんな事をしてもあの頃の二人には戻れないのに…。 第三章「出会い系」 出会い系で知り合った男と遊園地に来たじん。 食事をして公園を散歩して、観覧車に乗った二人は急速に距離が縮まる。 優しく唇にキスをすると、もう心を開き出す。観覧車内で我慢出来なくなった男はじんの服を1枚ずつ脱がせ 最後にパンツをめくると、既にじんのペニスはビンビンに勃起していた。車に戻った二人はお互いを求めあう。 遊園地の駐車場、いつ見られてもおかしくない状況だが、 燃え上がった二人の視線の先には互いの欲望しか見えていない。この狭い空間で自ら腰を振り射精を誘うじん。 もはや彼は性処理道具と化していた…。 第四章「君の欲しいもの」 ともひさとつばさは恋人同士。青春真っ盛り!! 今日もともひさの部屋で濃厚なラブSEX。全身性感帯のつばさはカラダをビクビクさせながらともひさの愛撫を堪能する。 ともひさはそんな反応に興奮しながら唇から足の先まで舐めまくる。お返しとばかりに、ともひさのペニスを愛撫するつばさ。 ともひさを見つめながら丁寧に。愛のあるSEX。しかし、そう思っていたのは彼だけだった…。 第五章「Finale」 二人が付き合い始めたのはちょうど一年前。何事も無くいつものように一緒にお風呂に入り今日のデートを振り返る。 そして、ベッドで求めあう。なおを寝かせ正常位で挿入。激しく腰を振るたくや。正常位のときは、 いつも決まってキスを求めてくる。「次は、なおが腰振って」騎乗位の体勢にさせられ半ば強引にやらされる。 でも、そんな彼が好きだ。だって、信じてるから、彼を…。「ねぇ、どうして言ってくれなかったの。本当の事を。」 史上最大の愛と憎しみが渦巻く。 闇に渦巻くそこは螺旋地獄 史上最大の愛と憎しみが渦巻く

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    ストリーミング
    Spiral第一幕
    パッケージ価格
    ¥5,000

    ACCEED初の長編ストーリー作品!! 全八章の物語が全て絡み合い残酷で卑猥な物語を創り出す。 第一章 2人の今時カップル[みさと]と[つかさ]。彼らは付き合って間もないカップル。デート中お互いの欲求が抑えられなくなり、度々ホテルで性交を繰り返していた。 今日もデート後にホテルに行き、抑えられない欲求を満たす。「俺のこと好き」と聞くつかさに頷くみさと。愛あるSEXにお互い熱く体を求め合う。 二人燃え上がっているところに[みさと]の携帯が鳴る。その着信によって残酷な物語が幕を開ける。 第二章 [みさと]のもとに一本の電話が掛って来た。[仁]という男からである。「今、暇?これから会おうぜ。」別れているはずの男からの電話…。二人は待ち合わせをし『仁』の家に向かう。 そしてさらに悲劇が加速する。 第三章 [ひかる]が[仁]の家を訪れる。「お兄ちゃん会いたかったよ。」と無邪気に抱きつく[ひかる]。そう、この二人は兄弟である。久しぶりの再会ということもあり思い出話に花が咲く。 そして二人は一緒に風呂に入り[仁]は[ひかる]の小さなカラダを撫で回し、キスをする。兄弟の気持ちが一つになった時、禁断の扉が開かれる…。 第四章 [ひかる]が路地裏を歩いていると、酒に酔ったサラリーマンと肩がぶつかり口論になる。[ひかる]は理不尽な男をボコボコに殴りつけ、自分の部屋に監禁をする。 目を覚ました男は目隠しをされ手首を縄で縛られ、身動きが出来ない状況になっている。「やっと、目を覚ましたんだね。君は僕の奴隷になってもらうよ。」[ひかる]の二面性が明らかに。 第五章 下校中の少年は何者かによって拉致される。拉致された少年は二面性が明らかになった[ひかる]そして拉致をした男は酔っ払いサラリーマン[まさき]とイケメン少年[ひろき]である。 『今度は俺らがお前を可愛がってやるよ』復讐の為にひかるを拉致したのであった。首輪をされた[ひかる]を強姦。運命がさらに加速を増し破滅へと向かう。 第六章 二人の少年[ひかる]と[ひろき]は運命の再開を果たす。「ひかる」は「ひろき」に『僕達気が合いそうだから付き合わない』と告げる。[ひろき]は一つの疑問を抱く。 俺が[ひかる]にあんな乱暴な事をしたのに何故『俺と付き合いたいのか…』。『俺のこと好き?』と[ひろき]は[ひかる]に問う。『大好き』と答える[ひかる]。 キスを求められ、心では疑問を抱いていてもカラダは素直に感じてしまう。性という名の欲望の渦に飲み込まれ、狂った運命の渦に飲み込まれ、もう戻れない。 第七章 とある発展場に[仁]がやって来た。目ぼしい男にアプローチをかけるとすんなり受け入れられ、綺麗な透き通った白い肌にむしゃぶりつく。部屋中に響くトランスの音楽に乗せて気持ちが高まっていく。 この暗闇で見ず知らずの男と肌を重ね合わせる快感。お互いの気持ちが、そしてカラダが合えば定期的にというのも有りだろう。しかし、カラダだけの関係では無くなったとき複雑に絡み合った感情が最後の引き金になる。 第八章 家に帰って来た[ひろき]。それを出迎えたのは発展場で[仁]と肌を重ねていた[さとし]である。『一緒にお風呂に入ろうと』促されるが、一人で湯船に浸かる。 あの[ひかる]という少年が頭から離れず、走馬灯のように頭の中を駆け巡る。そんな思いを断ち切ろうと[さとし]のカラダを求める。 [ひかる]を[さとし]に重ね合わせているのか、それとも純粋に[さとし]を愛しているのか。それは分からない。ただ、夢中でSEXに没頭している。何かの答えを見つけるように…。 狂い乱れる愛の調べ。淫らに戯れる運命。全てが一つになった時、螺旋は加速を始める。

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